【チャリティ終了】JAMMIN取材記事一挙掲載「エンターテインメントの力」障害者と健常者をつなぎ、みんなが笑顔で暮らせる社会を創る〜NPO法人チャレンジド・フェスティバル

 

様々な特性を持つ人が一つの舞台を創りあげることで、「みんなが笑顔で暮らせる明日」を目指して活動するNPOがあります。
今週、JAMMINが1週間限定でコラボする「NPO法人チャレンジド・フェスティバル」。東京を拠点に、障害者と健常者が一緒にエンターテインメントの舞台を創りあげる活動をしているNPO法人です。
代表の齋藤匠(さいとう・たくみ)さん(55)は、長年テレビの番組プロデューサーとして、テレビ業界の第一線で活躍してきた人物。
「みんなが笑顔になること。それが自分の使命であり天命」と語る齋藤さんに、活動について、話を聞きました。


(お話をお伺いした、「チャレンジド・フェスティバル」代表の齋藤匠さん)


NPO法人チャレンジド・フェスティバル
「エンタメの力で共生社会を創る!」をキーワードに、障害者と健常者とをエンターテインメントでつなぐ活動をしているNPO法人。 エンターテインメントの力で、障害者をはじめとするマイノリティの存在と能力と想いを世に出しながら、マイノリティとマジョリティ、互いの笑顔と気づきを生むために活動しています。
INTERVIEW & TEXT BY MEGUMI YAMAMOTO
エンターテインメントを通じ、みんなが笑顔になれる空間をつくる


(視覚障害、聴覚障害、知的障害、発達障害、肢体不自由障害のある人たちで『一人の手』を合唱。2017年に開催した「チャレフェス演劇祭」にて、チャレフェス歌劇団の演目「Alive」より)
──今日はよろしくお願いします。まずは、ご活動について教えてください。
齋藤: エンターテインメント(以下「エンタメ」)を通じて、健常者と障害や様々な生きづらさを抱えた人を橋渡しする活動をしています。楽しいことを、一緒に楽しくできたらいいね、という感じです。
──素敵ですね。
齋藤:
NPO としては4 期目を迎え、毎年ミュージカルや朗読劇などをやっています。今年は10 月22.23 日に「チャレフェス文化祭」を開催します。
──イベントの趣旨を教えてください。
齋藤:
みんなで一緒にイベントを創りあげながら、障害のある人・ない人、出演者・スタッフ・お客さん、それぞれの立場で「気づき」が生まれてほしいと思っています。
中には、障害特性を理解しづらいこともありますし、衝突もあります。
それをダメとするのではなく「じゃあどうしたらいいだろう」をみんなで考えながら、互いに自然体で、みんなが笑顔でいられるような空間を、エンタメを通じて一緒に創っていく。
これまで様々なイベントを企画してきましたが、目的はただ一つ、障害のある人もない人も、誰もが生きやすい場所にしたいということです。

(2018 年10 月22 日、23 日に東京都渋谷区「全労災ホール スペースゼロ」で開催される「チャレフェス文化祭」のポスター(画像をクリックすると別ウィンドウが開き、拡大したポスター画像がご覧いただけます))
きっかけは、市民ミュージカルへの参加


(10月22日、23日に開催される「チャレフェス文化祭2018」に向けて、現在稽古や準備の真っ最中!稽古後、練習に参加したみんなで記念撮影!)
──齋藤さんはテレビ業界のご出身ですよね。エンタメとは縁が深いと思うのですが、障がいのある人たちと携わろうと思ったきっかけは何だったのですか?
齋藤: 長年エンタメ業界で生きてきて、エンタメを通じてみんなを笑顔にすることが使命であり、天命だと思っていました。
僕は千葉県の市川市というところに住んでいるのですが、小学校のPTA会長をずっとやっていたんです。その後、市内にある56の公立小中学校のPTAを束ねる市川市PTA連絡協議会会長になったんですね。 親の楽しい笑顔が、ひいては子どものためになり、学校のためになる。そんな思いで「みんなが笑顔プロジェクト」なんてスローガンを掲げて、楽しくやっていました。
市川市には当時、今でも活動が続く市民が300人ほど参加する市民ミュージカルがありました。市川市PTAの理事会の中で、この市民ミュージカルを後援しよう、という話になり僕も出演者として参加したんです。
──そうだったんですね。
齋藤: そうするとね、中に10人ぐらい、言葉がうまく発せない子どもたちがいたんです。突然叫んだりすることもありました。 PTA会長として子どもの行事に携わる機会は何度もあったし、学校に特別支援学級もあったけれども、障害のある人たちと触れ合う機会は、その時まで全くありませんでした。これが、一番最初のきっかけだったんです。
市民ミュージカルが終わった後、そのNPOの理事の方から「知的障害のある人たちのミュージカルも作っているけど関わってみない?」と言われて、今度は知的障害ミュージカルに、スタッフとして参加することになったんです。

(「チャレフェス文化祭2018」では、チャレフェス版「ブレーメンの音楽隊」のミュージカルを披露。練習にも熱が入ります)
「支援するつもりが、支援されていた」


(2017年開催の「チャレフェス演劇祭2017」では、グランドフィナーレで出演者・観客全員で『手のひらを太陽に』を大合唱)
齋藤: このミュージカルに関わったのは「支援したい」という気持ちからでした。裏方として参加するつもりでしたが、たまたまお父さん役がいなくて、出演者として参加することになったんです。これがターニングポイントでした。裏方だったら障害のある人たちとの接点はそう多くなかったはずですが、出演者になり、毎週稽古を一緒にやることになったんです。
初稽古の日、みんなが自己紹介をするんですが、「あーあー」「うーうー」としか言わなかったり、一点を見つめてニターッと笑うだけで何も言葉を発さない出演者を見て、「これから発表会まで、どう過ごしたらいいんだろう」と思いましたね。
本番までの3ヶ月間、毎週日曜日に稽古がありました。徐々にみんながなついてくれて、怒られたくて、いたずらしたり絡んだりしてくるんです(笑)。年齢が高く体の大きな子どもたちもいて、みんなが10人20人で寄ってたかって乗っかってくるものだから、肉体的にすごく疲れました(笑)。
──(笑)
齋藤: でもね、練習が終わって月曜日になると、すごく清々しい気持ちで新しい1週間を迎えられている自分がいたんです。「あ、支援しているんではなくて、支援されているな」と感じました。本番が終わった時、感動で「ありがとう」と大泣きして、そこから毎年、活動に携わるようになったんです。


(「チャレフェス文化祭2018」で披露するチャレフェス版「ブレーメンの音楽隊」に向けて、楽器の練習をするメンバー)
障害のある子どもたちとそのお母さんの存在が、 先に進むパワーをくれた


(齋藤さんが障害のある人たちと結成した「タクちゃんwithチャレンジド・ダンサーズ」。2012年「大人の学芸会」というイベントにゲスト出演した時の1枚。この活動で、齋藤さんはあだ名「タクちゃん」で通っているのだそう)
齋藤: 知的障害者ミュージカルに参加した当初は、当事者の子どもたちとの関わりでしたが、2年目3年目になってくると、彼らのお母さんたちとも仲良くなっていきました。普段はあっけらかんとしているお母さんたちが、みんなで飲みにいくと、だんだんと障害のある子どもを持つ心の内を打ち明けてくれるようになったんです。
「障害のある子どもが生まれた時、自分を責めたし、旦那やお姑さんにも咎められた。でも、支えてくれる人がたくさんいて、今となっては、生まれてきてくれてありがとうと思う」「この子がいるから我が家は本当に明るい」とかね。
当時はリーマンショックの直後。不景気な社会で、お母さんたちの言葉が僕にはとても希望に聞こえました。「子どもたちの笑顔のために、大人ががんばろうよ!」そんな思いが、お母さんたちの話を聞けば聞くほど、強くなっていったんです。
障害のある子どもたちとそのお母さんの存在が、先を歩むパワーを与えてくれたんです。
──そうだったんですね。
齋藤: これは当事者やその家族だけの問題ではない。良い意味で、障害者を「晒し者」にしようと思いました。ミュージカルを見てくれた100人のうち、10人にはきっと何か心に響いてくれるに違いない、と。
当時、「みんなが笑顔プロジェクト」というプロジェクトも立ち上げていたのですが、「みんなが笑顔」「笑顔でいこう」という2曲の楽曲を音楽プロデューサーの方に作ってもらい、僕が歌ってCD販売しようという話になったんです。2010年の暮れの出来事でした。
──そして、どうなったのですか?


(2011年に開催した「チャレンジド・ミュージカル2011」では、ミュージカル「サバンナ2」を披露。男の子チームで大合唱)
当事者もその周りの大人たちも、 バリアを作っている


(「タクちゃんwithチャレンジド・ダンサーズ」、ライブハウスで初ステージ。初めてのライブハウスに、メンバーは大興奮。お客さんを巻き込んで、感動溢れるステージを創り上げた。「彼らは人を楽しませる天才」と齋藤さん)
齋藤: 2011年の年明けの障害者ミュージカルで披露しようという話になり、知的障害のある子どもたちと一緒に「タクちゃんwith チャレンジド・ダンサーズ」という20人ほどのユニットを結成しました。少人数であれば移動も難しくないし、いろんなところで歌と踊りを披露できる。それを見た人に、何かを感じてもらうこともできると思いました。
CDを発売したのは2月28日。その半月後、東日本大震災が発生したんです。
──そうだったんですね。
この震災をきっかけに、また大きな変化に巻き込まれていくことになるのです。 震災後、2011年・2012年は各地でチャリティーイベントが開催され、「タクちゃんwithチャレンジド・ダンサーズ」も、口コミでいろんなところに呼んでもらいました。
チャリティーイベントには僕たちの他に、地域のいろんな団体がエントリーしていました。視覚障害者や聴覚障害者、ダウン症の方、地元の高校生や大学生、社会人バンド…。みんな同
じ目的で歌ったり踊ったりしているのに、接点を持たず、みんながそれぞれ別々にやっているということに違和感を覚えたんです。
「ダイバーシティ」とか「共生社会」という言葉をよく見かけるようになりましたが、でも、本当に乱暴なぐらいズバッと言わせてもらうと、障害者は完全に「障害ごとの障害者」という分野にカテゴライズされている、と感じました。つまり「身体障害者」とか「視覚障害者」とか「発達障害者」と言う感じです。
──なるほど。
齋藤: 当事者の立ち上がりには、必ず親や支援者など、彼らを取り巻く大人の存在があります。しかし、その大人たちが「心のバリアフリー」とか「インクルージョン(包括)」と言っている割には、自己主張していると思ったんです。
──というのは?
齋藤: ステージの裏で話を聞いていると、「うちの子どもの障害が大変」「うちもつらい」と言うばかり。大人たちがバリアを作っていると思ったんです。「こりゃいかん」と思いましたね。
僕の思いは「大人にがんばってほしい」ということ。子どもの未来を変えるために、大人ががんばって、社会をもっとよくしていかなければいけないと思いました。


(2011年、「タクちゃんwithチャレンジド・ダンサーズ」で横浜で開催された東日本大震災復興支援チャリティーイベントに参加した時の1枚)
ありとあらゆる特性の人が、 共に楽しめる場を


(音楽朗読劇「ブレーメンの音楽隊」で熱演する、障害のある子を持つお母さん。2016年に開催した「チャレフェス音楽祭2016」にて)
齋藤: 当事者ではなく、自分をマジョリティーだと思っている人たちにこそ、気づきを与えたいと思いました。いろんな活動をしている団体があって、それぞれ思いは一緒のはずなのに、活動がそれぞれ点と点でつながっていかない。
じゃあ、僕が大判風呂敷を広げるしかない、と思いました。様々な特性の人たちが一同に集まり、一緒に準備して、一つのものを作り上げよう!と思ったんです。
──ワクワクしますが、不安はなかったのでしょうか?
齋藤: 障害を限定せず、ありとあらゆる人たちを対象に活動するということに対して、最初は「絶対
上手くいかない」と言われましたね(笑)。
例えると、道路には視覚障害者のための点字ブロックがありますよね。しかしこれは、車椅子ユーザーからすると走りづらい。折り合いがつかないんだと。だから、様々な特性の人を集めたイベントなんて、成功するわけがない、と言われました。
でも、テレビプロデューサーとして、大きな番組を作ってきた自負もありました。賛同してくれた障害者支援団体の人たちやイベント業界の人たちで実行委員会を作り、2013年に、代々木公園(東京都渋谷区)にて、初となるフェスティバルを開催しました。手応えと、確信を感じ、「毎年続けよう」と思ったんです。


(2013年、代々木公園で初開催した「チャレンジド・フェスティバル2013」。オープンエアーの空間で、ダンスやミュージカルを披露した)
エンターテインメントこそ、 心のバリアフリーを推進する


(様々な特性のある人が、一緒にその場の空間を、笑顔で作っていく)
齋藤: 翌年には日比谷公園(東京都千代田区)でフェスティバルを開催しました。当時、僕は本業のテレビプロデューサーの方で「AKBINGO」というAKB48の初の冠番組を制作していたんですが、2014年に「心のプラカード」という歌が出て、「みんなで振り付けを覚えて、ビデオを撮って送ってね」という企画があったんです。 それで、ちょうどいいなと思って、イベント期間中の2日間で振り付けをみんなでその場で覚えて、一緒に踊る様子を撮影したんです。
未だにこの映像を見ると、本当にみんなが笑顔なんです。障害のあるなしも関係ない。障害の特性も関係ない。同じ一つの曲に乗って一緒に踊りながら、ただ、笑顔だけがそこにあったんです。


(2014年に日比谷公園にて開催した「チャレンジド・フェスティバル2014」にて、AKB48の楽曲『心のプラカード』を皆で踊り、ビデオで撮影する企画。歌や踊りを通じて、みんなが一つになった瞬間)
──…すばらしいですね!
齋藤: 学校で学んだり、講演で話を聞いたりすることも大事かもしれませんが、それよりも一緒に歌ったり、踊ったり…楽しいことを一緒にやっただけで、もう、一発なんですね。見えない、聞こえない、車椅子、そんなの関係ないんです。
「エンターテインメントこそが、心のバリアフリーを推進する」と確信しました。それから毎年、試行錯誤しながら、フェスティバルを開催しています。


(2014年の「チャレンジド・フェスティバル2014」にて、シンガーソングライターの大島花子さん(坂本九さんのご長女)を招き、手話唄で坂本九さんの『上を向いて歩こう』を大合唱)
「みんなで笑顔」ではなく、「みんなが笑顔」に


(「みんなが笑顔プロジェクト」のテーマソング「みんなが笑顔」のCDパッケージの裏面に使用された、齋藤さんお気に入りの1枚)
──齋藤さんの原動力は、何でしょうか?
齋藤: 僕は長くテレビ業界にいるので、リアルな反応やリアルな笑顔こそが本当にかけがえのない、心を突き動かしてくれるものだと強く感じるのです。「楽しかった」「うれしい」「ありがとう」という言葉で、本当にエネルギーをもらいます。
重度の脳性麻痺がある「ゆうじさん」という方が、ある時facebookでこう呟いていたんです。「自分たちの存在を知ってもらうことで、社会に気づきが生まれる。気づきによって、世界平和が生まれる。世界を平和にするために、自分は神様から役目を与えられて、障害を持って生まれてきたんだよ」と。
社会に気づきを与えるために、一番近いところにいるのは、障害者とそのご家族です。障害者をいい意味で晒し者にするのは、間違いじゃないと思うんです。世界平和を作るために、「みんなで笑顔」ではなく「みんなが笑顔」になれる活動を、これからも発信していきたいですね。
すべての特性の人たちを、支援したい。だから、スポンサー集めに苦労するんです(笑)対象が広すぎて…。


(齋藤さんが新たに構想中の村づくり「チャレフェス村」。「全国の人口が減っていくことは確実。学校の廃校や統合が行われていく中で、使われなくなった校舎を生かし、障害だけでなく、様々な生きづらさを抱える人たちが、エンタメを軸に、支え合いながら共同生活するという構想」(齋藤さん))
チャリティーは、どんな障害がある人もフェスティバルを楽しめる合理的配慮や、情報保障にかかる資金になります


(左から「抱っこスピーカー」、「手話通訳」、「要約筆記」(写真右上)、「車椅子用スロープ」(写真右下)。いずれも「チャレフェス音楽祭2016」より)
──最後に、チャリティーの使途を教えてください。
齋藤: 毎年フェスティバルを開催していますが、どんな障害があっても楽しんでもらえるように、合理的配慮や情報保障にかかる資金として使いたいと思っています。
──合理的配慮、情報保障…お恥ずかしながら初めて聞く言葉なのですが、具体的にはどのようなことなのでしょうか?
齋藤: 聴覚障害のある方のために舞台に手話通訳を配置したり、音声や手書きで内容を伝える人員や機材が必要です。また当日は通常の紙媒体だけでなく、視覚障害者のために点字パンフレット、自宅に帰ってから聞くことができるCDパンフレットなども用意します。
──みんなが楽しめる工夫ですね!
(「チャレフェス音楽祭2016」にて、車椅子ユーザーによるDJプレイ)
齋藤: 他にも、ミュージカルや歌は音を楽しんでもらうものなので、振動で音を感じられる「抱っこスピーカー」の貸し出しや、音声ガイドによる公演内容や状況の解説のほか、音声ガイドを受診する機器の貸し出し、視覚障害のある方が駅から会場まで迷わず来られるようにサービス介助士の駅までのお迎えサービスなども行っています。
あとは、肢体障害のある方のために、段差にスロープなどを設置することも大事です。 様々な特性のある人に、同じ空間を心から楽しんでもらうために、チャリティーはこれらのための資金として使わせていただきます。ぜひ、ご協力いただけたらうれしいです。
──貴重なお話、ありがとうございました!


(昨年開催した「チャレフェス演劇祭2017」閉会後に、出演者やスタッフの皆さんで記念写真!)


インタビューを終えて〜山本の編集後記〜
終始キラキラと少年のように目を輝かせながら、本当に楽しそうにお話ししてくださった齋藤さん。
齋藤さんのおっしゃっていた「みんなが笑顔」を考えてみた時、この社会にはまだまだ「健常者だけが笑顔」になれること、逆に「障害者だけが笑顔」になれること…、まだまだ「みんなが笑顔」には程遠い現実があると感じます。
みんな同じ、価値ある命と笑顔を持った一人の人間。 一緒に楽しめること、一緒に楽しめる空間が少しずつ増えていったらいいなと思います…!
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大小様々な不思議な生き物たちが、太陽の下で踊り、歌っています。
同じ一つの明るい太陽の下、多種多様な一人ひとりが笑顔で明るく、元気になれる”Smile Festival“というチャレンジド・フェスティバルさんの活動を表現した架空のイベントの”フェスTシャツ”をイメージして描きました。
Design by DLOP

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